第6回アジアエアロビクス選手権大会 【サーキットルーティン及びルール等について】


 

第6回 アジアエアロビクス選手権大会ルール(11/8一部変更)

 

【アジア大会 サーキットルーティンについて】
都合により、アジア大会サーキットルーティンは全国大会と同じルーティンとさせていただきます。(11/8)
※サーキットへ出られる方は、全国大会サーキットルーティンをご確認願います。

 

【変更点について】
※子供のサーキットも大人同様、ハンディキャップありに変更になりました。
(小学生低学年~中学生・高校生 : ハンディキャップあり)

 

【リズムダンス団体観客点導入について】(10/31一部変更)
2016年全国大会及びアジア大会に限り、観客点を導入いたします。
ルールは以下の通りです。

 

内容   各チーム演技終了後に司会者が「このチームの演技がよいと思う方は拍手をお願いします」と言った後に、
良いと思ったら観客の方々は拍手をして下さい。その拍手の大きさで判断致します。
良いと思うチームには複数拍手していただいても構いません。

 

加点方法  観客の拍手が多いチームに対し、A判定、B判定、C判定で採点致します。
A判定・・・観客の拍手が非常に多いチーム⇒ 1.0点の加点
B判定・・・観客の拍手が多いチーム   ⇒ 0.5点の加点
C判定・・・観客の拍手がまばらなチーム ⇒ 加点無し
 
第6回 アジアエアロビクス選手権大会の出場資格について
【子供】
① 第9回スーパージュニア選手権大会の入賞者
② 第16・17回全日本ジュニア選手権全国大会の入賞者
③ 第5回アジアエアロビクス選手権大会の出場者
④ 主催者推薦者

 

【大人】
① 第27・28回全国大会の出場者
② 第5回アジアエアロビクス選手権大会の出場者
③ 主催者推薦者

 

★第9回 スーパージュニア選手権大会入賞者のその後の大会出場権について

■ 2016 中国・広東省 日中エアロビクス交流会
・10月19日(水)~10月24日(月)【5泊6日】
広東省4都市(広州市、仏山市、東莞市、清遠市)で開催予定です。
 
・日本からは約40名の選手団が訪広します。
 
・スーパージュニア選手権大会入賞者を中心に選手団を結成します。
(8月中に決定)

 

■ 2016 第6回アジアエアロビクス選手権大会
  • 第6回アジアエアロビクス選手権大会への出場権の獲得
  • 第6回アジアエアロビクス選手権大会MVPには、次年度の海外遠征
 (アメリカ・中国・韓国を予定)へご招待の予定です。